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放火容疑で男2人逮捕=飲食店にガソリンまく-警視庁(時事通信)

 東京都大田区蒲田の飲食店にガソリンをまき、火を付けたとして、警視庁捜査1課などは20日、非現住建造物等放火容疑で、茨城県笠間市平町、職業不詳田川正貴(32)、同県石岡市柿岡、無職上田健二(28)両容疑者を逮捕した。 

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高速無料化「距離」巡る答弁で衆院国交委紛糾(読売新聞)

 6月から実施される高速道路の無料化を巡り、20日の衆院国土交通委員会が紛糾した。

 民主党が昨夏の衆院選で政権公約(マニフェスト)に掲げた「原則無料化」の意味について、野党が突っ込み、前原国土交通相が回答に窮する場面もあった。

 赤沢亮正議員(自民)が、「原則無料化(にする路線)は何キロ・メートルを指すのか」と質問した。これに対し前原国交相は、無料化する距離には答えられず、「最終形がどうなるのかは、社会実験をしないとわからない」との答弁を繰り返したため、審議が一時中断した。

 高速道路の無料化は、民主党がマニフェストで、2012年度までの段階的実施をうたっている。しかし、財源の制約を理由に予算が大幅に圧縮され、6月からの実施は、全体の2割に満たない路線(計1626キロ)にとどまる。その他の有料区間については、料金の見直しで、多くのケースが値上げとなる。

 赤沢議員は、「ほとんどの区間が無料化されないならば、国民は許さない。ふざけた答弁だ」と訴えた。

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<薬師寺>映画「春との旅」奉納される(毎日新聞)

 5月22日から全国公開される映画「春との旅」(毎日新聞社など製作参加)が15日、奈良市の薬師寺に奉納された。主演の仲代達矢さん(77)と小林政広監督(56)が金堂の薬師三尊像(国宝)前で、協力者やファンに感謝を込めて祈った。創建1300年の薬師寺で、映画が奉納されたのは初めてという。

 映画は、足の不自由な元漁師・忠男(仲代さん)が身の寄せ場所を求め、孫娘の春(徳永えりさん)と共に疎遠だった兄弟を訪ね歩くストーリー。「生きることとは何なのか」をテーマにしている。

 奉納式では、読経の後、仲代さんらが映画のポスターと台本、DVDを山田法胤(ほういん)管主に渡した。仲代さんは「奉納は60年の俳優人生で初めて。とてもありがたい」とあいさつ。小林監督は「この映画が一人でも多くの人の心に残るようにとの思いを込めて奉納した」と話した。【花澤茂人】

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生徒自殺後すぐ原因調査を 対応マニュアル、小中高に配布 文科省(産経新聞)

 文部科学省の専門家会議は8日までに、児童生徒が自殺した場合の学校の対応方法を示した初めてのマニュアルを作成した。教職員で対応チームを作ることや、原因究明のため発生直後から背景調査に着手することなどを提案している。

 自殺防止の手引は既にあるが、過去には学校側の対応のまずさから遺族が不信感を募らせた事例も少なくないため、作成した。

 マニュアルは、遺族や保護者、報道の各担当など教職員の役割を平時から決めておく必要性を強調。自殺が起きた場合は、校長やスクールカウンセラーらを加えた会議を随時開くよう促した。

 遺族や学校にとって原因を知ることは重要として、教職員や一部の児童・生徒から聞き取りをすぐに始めることを提案。ただ早い段階で「トラブルはなかった」と決め付けないように求め、「前日に同級生とトラブルがあった」など断片的な情報の取り扱いにも慎重な対応が必要とした。

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<掘り出しニュース>コンブ創作料理好評 ケーキ、ジャム、ドーナツも 北海道・根室(毎日新聞)

 【北海道】地場産コンブの消費拡大に向け、オリジナル料理を競う「第9回昆布料理発表会」(根室市、歯舞漁協女性部主催)が3日、同市総合文化会館で開かれ、市民ら約200人が試食し、30分ほどでほぼ完食した。

 コンブを使ったお好み焼きやきんぴら、揚げおにぎりなどの創作料理をはじめ、コンブ風味のシフォンケーキやジャムなど18品が並んだ。

 北方領土・貝殻島沖で採れるコンブは有名だが、生産地にしては沖縄や富山などに比べると消費量が少ないのが悩み。ただ、ご当地グルメとしてサンマをコンブで巻いたさんまロール寿司の人気も出始めており、少しずつ消費のすそ野は広がっている。

 家族5人で試食に訪れた同市曙町の中村桜さん(8)=市立成央小3年=は「母が沖縄のコンブ料理をよく作ってくれるけど、さっき食べたコンブ入りドーナツはとてもおいしかった」と話していた。【本間浩昭】

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